今のあなたの合格までの距離は?
最終合格への最短ルート

残り時間で確実に結果を出す、直前期の「一点突破」戦略

日 時:2026年9月19日(土)20:00〜21:10
形 式:Zoomオンライン(参加無料)
対 象:10月以降に面接試験を控えている社会人受験者
※2026年度受験者向け


何から始めればいいか」「今のやり方でいいのか」迷っていませんか?

「やらなきゃいけないのは分かっている。でも、時間がない」

「面接まであと少しなのに、志望動機すら固まっていない」

エントリーや試験が目前に迫る中、多くの社会人受験者が「残り時間で何から手をつければいいのか分からない」という焦りを抱えています。

もし、今のあなたが次のような状態なら、すでに「不合格フラグ」が立っています。

  • 「筆記の勉強に追われて、面接対策を始められていない」
  • 「対策本やネットの情報を見ているが、前進している実感がない」
  • 「社会人としての、どんな経験をどう伝えればいいか分からない」
  • 「転職理由や志望理由に説得力がない」
  • 「そもそも、何をどこまでやればいいか見当がついていない」

「筆記に受かってから面接対策」では、もう手遅れです。

社会人採用において、合格を左右する配点の8割以上は「人物評価」。

さらに、筆記合格発表から面接本番までは、たったの1~2週間という極めてタイトなスケジュールです。

その限られた時間で、迷っていたり、あれもこれもと「1から10まで」手を出していては、確実に自滅します。

直前期の自己流対策が、不合格を引き寄せる。

  • 誰にもフィードバックをもらわずに、「(たぶん)これで大丈夫」と、突き進んでしまう。
  • 求められている経験が分からないまま、アピールしようとしている。
  • 模擬面接を受ければ、何とかなると思っている。
  • 去年のエントリーシートの使い回しで挑もうとしている。

これらはすべて、最終面接で落ちる人の典型的なパターンです。

直前期だからこそ、「間違った努力」は今すぐ捨てなければなりません。

不合格のリスクは、単なる試験の失敗ではありません。

「変えたかった人生が、停滞し続けること」です。


合格への「勝ち筋」を確定させる60分

今回のセミナーテーマは「最終合格への最短ルート 〜今からやるべき事、捨てるべき事〜」です。

時間がない今から先行組に勝つためには、無駄をすべて「捨てて」、面接官が本当に見ている『要点』だけに一点突破で集中する必要があります。

あなたの今の対策状況を診断し、自信を持って本番に臨むための「最短ルート」を示します。

STEP
明暗を分ける「3つの選択」

「分散型か、一点突破型か」「直前型か、先行逃げ切り型か」。社会人受験者が無意識に選んでしまっている行動パターンから、合否を分ける決定的な違いを紐解きます。

STEP
「捨てるべき事・やるべき事」

あなたが良かれと思ってやっている対策は本当に正しいか?「面接対策〇×チェック」と「ライブ回答添削」を通じて、自己流対策のズレ(一見良さそうに見えて評価されないノーカウント回答)を徹底的にあぶり出します。

STEP
面接突破力テスト & 軌道修正

あなたの現在地と合格レベルとのギャップを測る「突破力テスト」を実施します。現在地を可視化することで、この60分を確実な軌道修正のきっかけにします。


「突破校」が選ばれる3つの理由

理由1:社会人・中途採用に「完全特化」

  • 学生向けの汎用的な対策ではなく、あなたの「経験」と「考え」を武器にするための戦術を指導します。

理由2:「感覚」ではなく「根拠」に基づくプログラム

  • 「笑顔でハキハキ」といった精神論は教えません。「3つの質=書類 × 回答× 対話」というロジックで、再現性の高い合格をサポートします。

理由3:圧倒的な「合格実績

  • 20代はもちろんのこと、30代・40代においても一発合格や再受験の成功を実現。さらに毎年、主席・次席での合格者も複数輩出。転職回数多め、未経験、再受験。「不利」と言われる条件からの合格者も多数。

講師・合格実績

講師:山戸 宏晃(やまと ひろあき) 公務員面接の突破校 代表。
社会人経験者の受験対策に特化し、年間1,000回以上の指導を行う。「構造化で突破する面接対策」に定評があり、YouTubeチャンネル登録者は4,000名を突破。

※20代~40代後半まで、事務・技術・福祉・専門職など幅広い職種で合格


よくある質問

Q:転職が初めてでも参加できますか?

A:はい、もちろんです。
このセミナーは、面接対策を始めたばかりの方から、ある程度進めている方まで、どの段階の方にも役立つように設計しています。

Q.現職公務員でも参加できますか?

A.もちろん可能です。
実際、参加者の約4割が現職の方です(市役所・県庁・警察・教員など職種も多様)。
これから異動・転職・キャリアチェンジをお考えの方も、安心してご参加ください。

Q. 学生ですが参加できますか?

A. 申し訳ございません。
本セミナーは中途採用(社会人経験者)を対象にした内容です。学生の方は対象外となります。

Q. 途中参加・途中退室は可能ですか?

A. 恐れ入りますが、ご遠慮いただいています。
このセミナーは一貫した学びを提供することを目的としています。開始5分を過ぎての入室はできませんので、お時間に余裕をもってご参加ください。

Q. 事前の準備は必要ですか?

A. 特別な準備は必要ありません。
メモ用紙や筆記用具など、必要に応じてご用意いただき、集中できる環境でご参加ください。

Q. 顔出し・マイクは必須ですか?

A. 必須ではありません。
ご参加中はカメラ・マイクをオフにしていただいて構いませんので、安心してご参加ください。

Q. このセミナーに参加したら受講を申し込まなければなりませんか?

A. いいえ、参加のみでも歓迎です。
受講を検討されている方のために、個別対策プログラムのご案内をさせていただいていおりますが、無理な勧誘は一切ありませんのでご安心ください。お気軽にご参加いただければと思います。

💬 参加者の声

「就活と同じ感覚で準備していたら危なかったです」
20代前半・女性
就活では“印象”や“受け答えのテンポ”を意識していましたが、中途採用は評価の観点が全く違うんだと思いました。考え方を改めるきっかけになりました。


「回答の”ノーカウント”という概念に衝撃を受けました」
30代前半・女性
これまで質問には答えているつもりでしたが、それが評価対象にならないことがあると知って驚きました。最終面接では“伝えたつもり”が通用しないと痛感し、回答の見直しが必要だと感じました。


「添削例がわかりやすく、自分の準備不足を痛感」
40代前半・男性
自己流で対策していましたが、実際のNG例とOK例を比較しながら解説していただいたことで、どこが足りないかが明確になりました。具体例が多く、改善点が見つかりました。


「”何を話すか”ではなく、”どう伝えるか”が合否を分ける」
40代後半・男性
自分ではしっかり準備したつもりでも、それが相手に伝わる構造になっていなければ意味がない。まさに“伝わる回答”をどう組み立てるかの重要性を感じました。


「NGな回答例が、自分の面接内容とそっくりで驚きました」
40代後半・女性
過去の面接で落ちた理由がこのセミナーで初めてわかりました。どこが“刺さらない”のか、どう変えるべきか、もっと早く参加しておけばよかったです。

「考え方」を変えれば、未来は変わる。

まずは今の現在地を知ることから始めましょう。

昨年の延長線上で対策をしても、結果は変わりません。

まずは自分の「エラー」をリセットし、正しい戦略を手に入れてください。

開催概要

日 時: 2026年9月19日(土)20:00〜21:10

・形 式: Zoomオンライン

・対 象:10月以降に面接試験を控えている社会人受験者 ※2026年度受験者が対象

費 用: 無料


参加をご希望の方へ

「このままでは不安」「でもどう直せばいいか分からない」
そんな方こそ、一歩踏み出してみてください。
この60分が、あなたの準備を“合格ラインへ導く設計”に変わるきっかけになります。